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      <title>TIMELY Review</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 06 Jun 2008 19:58:47 +0900</lastBuildDate>
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         <title>[AV機器]ネットラジオを聴き倒せ！「i.Radio」</title>
         <description><![CDATA[　ソニーのウォークマンに始まった「音楽を持ち運ぶ」文化は、iPodの大ブレイクによって「外でも自分の世界に浸るのはみっともない」という価値観を上の世代から払拭し、今まで以上に生活と音楽が深い繋がりを築き上げてきた感があります。<br/><br/>　みなさんは、iPodに曲を転送できる「iTunes」の左メニューの中にある「ラジオ」という項目をご存じでしょうか。AM/FMといった放送波のラジオ局ではなく、世界各地で自分好みの楽曲を流す物好き…もとい、有志がライブラリをネットに公開、ストリーミングで各種ジャンルの局を延々と聴き続ける事ができる、いわゆる「インターネットラジオ」と呼ばれる物なのです。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080606_0001.jpg" alt="本体。なかなかカッチリした作りをしています。" border="0"/><br/><small style="color:#333333">本体。なかなかカッチリした作りをしています。</small></p></center><br/><br/>　本日ご紹介するのは、このインターネットラジオをパソコン無しで延々と再生し続けられる端末、「i.Radio」です。<br/><br/><strong>[ここがポイント]</strong><br/><br/>■とにかくたくさんのWebラジオ局<br/>　i.Radioで聴く事ができるのは、アメリカにある「SHOUTCAST」にて登録、公開されているWebラジオ局。数えるのも面倒な程にジャンルも国も多岐に渡っていますが、その中から最大100局をお気に入りとして登録し、再生させる事ができます。<br/>　パソコン要らずといっても、インターネット越しにパソコンからの操作も可能。特に、放送局の登録や、細かい設定をするのにはパソコンが便利。初期設定を済ませたら、あとはお好きな場所でコンポやAVシステムに組み込めば、各種ジャンルの局を好きなだけ、しかも無料で楽しむ事ができます。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080606_0002.jpg" alt="前後パネル図解。非常にシンプルです。" border="0"/><br/><small style="color:#333333">前後パネル図解。非常にシンプルです。</small></p></center><br/><br/>　唯一にして最大の泣き所は、インターネットラジオだと日本の楽曲がほとんど存在しない事。JASRACとか色々あるんですね、わかります。<br/>　こちらが選べるのは原則ジャンルのみで、ジャズやクラシック等のジャンル下にある放送局をクリックすると、ジャンルに即した世界各地の楽曲が延々と流れる仕組みとなっております。リアルタイムストリーミングという性質上、「今の曲をもう一度聴きたい！」というニーズを満たす物ではなく、あくまでもいろいろな曲を流したいという方に向いていると言えます。<br/><br/><strong>[こんな人にオススメ]</strong><br/><br/>　とにかく音楽が好きな方、世界各国（ただし日本を除く）の音楽を聴きたいという方にもおすすめなのですが、何よりマッチしているのは店舗を経営している方ではないかと思います。有線の代わりに、ちょっと気の利いたナンバーを24時間流す事ができ、本体を購入してしまえばチャンネルごとの契約も必要無し。最近良くある「オシャレ感を演出したいがためにジャズばっかり流すラーメン屋さん」にはうってつけです。何か失礼な事を言ってしまった気がします。<br/><br/>　国が違うから細かい事はよく分からないけど、ちょっと気の利いた曲をながらで堪能する…そんな音楽との「ゆるーい」付き合いができるi.Radio。肩肘張らずに楽しみつつ、ゆるやかな毎日を送ってみるのも良いのではないでしょうか。<br/><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2008/04/iradio.html">商品詳細ページ</a><br/>→<a href="http://www.zentcom.jp/ntd9000.html">メーカーページ</a>　<!--リンク--><div class="detail-next"> </div>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 06 Jun 2008 19:58:47 +0900</pubDate>
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         <title>歌はいいねぇ・・・歌は心を潤してくれる。</title>
         <description><![CDATA[「リリンが生み出した文化の極みだよ。そう感じないか・・・。」<br/><br/>とありますように、鼻歌を含めて「音楽」は人が生きていく上で欠かせない要素の一つになっています。<br/><br/>一方、最近パソコンの価格は二極分化されてきていますよね。<br/>付加価値をつけたPCはより高く、機能一辺倒のPCはより安く。<br/><br/>そんな中で、一般の方からも注目を集めつつあるのが<strong>「激安サーバー」</strong><br/><br/>基本機能だけの激安サーバーを購入して、自分の必要な機能をカスタマイズしていく。しかも元々サーバー用途の機体なので耐久性バツグン!!<br/>いわゆる「セミ自作PC」として、これからますます浸透していく事でしょう。<br/><br/>そんな<strong>「激安サーバー」</strong><br/><br/>ホントに基本機能しか搭載されていない物が多いんですよね。<br/><br/>なにせ<strong>「オーディオ機能すら搭載されていない」</strong>事があります。<br/><br/>いざ手に入れたはいいけどビープ音しか聴こえない～。<br/>なんて事も良くある事。<br/><br/>前置きが長くなりましたが、そんな時にオススメしたいのがコレ!!<br/><br/>手軽にアナログ5.1chサウンドが手に入る、サウンドカード「BASIC5.1SCA-PCIL」の御紹介です。<br/><br/>インターフェイスは「PCI」<br/>アナログ5.1ch音声出力、ライン入力端子、マイク入力端子搭載とこちらも基本性能はもちろん、内部出力端子搭載、ロープロファイルPCIにも対応と、充実のスペックです。<br/><br/>さあ手軽にサラウンド機能を増設して、迫力の「文化の極み」を体感しましょう!!<br/>DVDも出る事ですしねｗ<!--リンク--><div class="detail-next"> </div>]]></description>
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         <category>2</category>
         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 11:05:37 +0900</pubDate>
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         <title>「ZIFコネクタ」って知ってますか？東芝ZIFコネクタ規格専用HDDケース</title>
         <description><![CDATA[最近、HDDの値段は下がる一方。<br/>本体サイズはより小さく、HDD容量はより大きく。<br/>もはやSATAはスタンダードだし、<br/>1.8インチHDDも見かけるようになってきました。<br/>そんな中、コネクタの規格も新しい物が増えてきました。<br/><br/>「ZIF」（ジフ：Zero Insertion Force socket）<br/><br/>御存知ですか？<br/><br/>今までのIDEのコネクタともSATAとも違う第3のコネクタ。<br/>コネクタ同士をフレキシブルケーブルで繋ぐといった、<br/>流行るか流行らないかは別としての第三勢力です。<br/><br/>主にこの規格、一部の東芝のノートパソコンや、一部の「i-pod」で採用されています。<br/><br/>使わなくなったそれらからHDDを抜き出して再利用しようとしても、今まではコネクタの違いであきらめざるを得なかったのです。<br/><br/>そんな中、第3勢力に強～い助っ人が登場!!<br/><br/>それがこのHDDケース「PORTER180Z シリーズ」です。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/top_2934.jpg" alt="「PORTER180Z BLACK」（ブラックモデル）" border="0"/><br/><small style="color:#666666">「PORTER180Z BLACK」（ブラックモデル）</small></p></center><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2008/03/porter180z_black.html">商品紹介ページへ</a><br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/top_2933.jpg" alt="「PORTER180Z SILVER」（シルバーモデル）" border="0"/><br/><small style="color:#666666">「PORTER180Z SILVER」（シルバーモデル）</small></p></center><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2008/03/porter180z_silver.html">商品紹介ページへ</a><br/><br/><br/><br/>内部をZIFコネクタ専用に設計。<br/>フレキシブルケーブルをコネクタに挿してレバーを倒すだけの簡単接続を実現。<br/><br/>これだけで、小さくて大容量のモバイルメディアの完成です。<br/>貴方の手で、使わなくなった1.8インチHDDに光を当ててください。<br/><br/>ちなみに「ZIF」をネット翻訳にかけると「0　挿入力　ソケット」だそうです。<br/>何となく判った気がします・・・。<!--リンク--><div class="detail-next"> <a href="http://timelynews.jp/products/2008/03/porter180z_black.html">&gt;商品詳細へ</a></div>]]></description>
         <link>http://timelynews.jp/review/2008/04/zifzifhdd.html</link>
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         <category>2</category>
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 12:12:25 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>マウス売り上げランキングで、１・２・３フィニッシュ達成!!</title>
         <description><![CDATA[去る4月8日発売のパソコン雑誌「週刊アスキー」4/22号誌上、<br/>「秋葉原の人気ショップに訊く！売れすじの旬パーツ　～マウス編～」のランキングにおきまして、弊社発売のマウス・トラックボールがなんと、1位から3位を独占致しました!!<br/><br/>1位：「GM-TB001B」<br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/top_1961.jpg" alt="見事1位受賞の「GM-TB001B」" border="0"/><br/><small style="color:#666666">見事1位受賞の「GM-TB001B」</small></p></center><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2006/06/gmtb001b.html">商品紹介ページへ</a><br/><br/>2位：「OP-MOUSE-SV」<br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/top_2691.JPG" alt="2位受賞の「OP-MOUSE-SV」" border="0"/><br/><small style="color:#666666">2位受賞の「OP-MOUSE-SV」</small></p></center><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2007/09/opmousesv.html">商品紹介ページへ</a><br/><br/>3位：「OP-MOUSE-WH」<br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/top_2690.JPG" alt="3位受賞の「OP-MOUSE-WH」" border="0"/><br/><small style="color:#666666">3位受賞の「OP-MOUSE-WH」</small></p></center><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2007/09/opmousewh.html">商品紹介ページへ</a><br/><br/>これもひとえにユーザーの皆様が御支持いただいたおかげと、スタッフ一同、心より感謝しております。<br/><br/>これからも皆様に御支持いただけるような、魅力的な商品を投入して参りますので、なお一層の御贔屓を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。<!--リンク--><div class="detail-next"> <a href="http://timelynews.jp/products/2006/06/gmtb001b.html">&gt;商品詳細へ</a></div>]]></description>
         <link>http://timelynews.jp/review/2008/04/post_1.html</link>
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         <category>2</category>
         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 11:42:56 +0900</pubDate>
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         <title>一緒に持ち歩いてガンガン使い倒せるミニキーボード「AOK-89UPW」</title>
         <description><![CDATA[最近ノートパソコンの低価格化が進んで、メインマシンとして使っている方が増えています。<br/>しかも出先にそれを持って出て使う機会が増えた。<br/>なんて人も多いのではないでしょうか？<br/>かく言う私もその類。<br/><br/>自宅と全く同じ環境がそのまま出先で使えるのはありがたいのですが、<br/>いつでもずっと同じマシンを使い続けるという事は・・・、<br/>使い込むに連れて様々な箇所にその影響が蓄積されていくわけです。<br/>特に、常に触る箇所といえばキーボード。<br/>そう考えると、交換が面倒なノートパソコンのキーボード、<br/>せめて外で使う時だけは休ませてあげたいなぁ。なんて情が湧いたあなた!!<br/><br/>今回御紹介するAOTECK社のミニキーボード「AOK-89UPシリーズ」を導入してみてはいかがでしょうか？<br/>仕様は至ってシンプルですが、このキーボードの売りは圧倒的な軽さと低価格。<br/>重さはPCと一緒に持ち歩いても支障のない320g!!<br/>カラーも愛機にあわせやすい「ホワイト」「ブラック」「ブラック＆シルバー」の３色を用意しました。<br/>気軽に持ち歩いてガンガン使い倒す。<br/>そんな使い方に最適です。<br/><br/>もちろん、デスクトップPCにも対応。<br/>キーボードの使用頻度の少ないサーバーにも向いています。<br/>そのため接続端子はUSBとPS2のコンボ仕様になっています。<br/>デスクトップユーザーも是非御活用ください。<!--リンク--><div class="detail-next"> </div>]]></description>
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         <category>2</category>
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 17:50:31 +0900</pubDate>
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         <title>一緒に持ち歩いてガンガン使い倒せるミニキーボード「AOK-89UPS」</title>
         <description><![CDATA[最近ノートパソコンの低価格化が進んで、メインマシンとして使っている方が増えています。<br/>しかも出先にそれを持って出て使う機会が増えた。<br/>なんて人も多いのではないでしょうか？<br/>かく言う私もその類。<br/><br/>自宅と全く同じ環境がそのまま出先で使えるのはありがたいのですが、<br/>いつでもずっと同じマシンを使い続けるという事は・・・、<br/>使い込むに連れて様々な箇所にその影響が蓄積されていくわけです。<br/>特に、常に触る箇所といえばキーボード。<br/>そう考えると、交換が面倒なノートパソコンのキーボード、<br/>せめて外で使う時だけは休ませてあげたいなぁ。なんて情が湧いたあなた!!<br/><br/>今回御紹介するAOTECK社のミニキーボード「AOK-89UPシリーズ」を導入してみてはいかがでしょうか？<br/>仕様は至ってシンプルですが、このキーボードの売りは圧倒的な軽さと低価格。<br/>重さはPCと一緒に持ち歩いても支障のない320g!!<br/>カラーも愛機にあわせやすい「ホワイト」「ブラック」「ブラック＆シルバー」の３色を用意しました。<br/>気軽に持ち歩いてガンガン使い倒す。<br/>そんな使い方に最適です。<br/><br/>もちろん、デスクトップPCにも対応。<br/>キーボードの使用頻度の少ないサーバーにも向いています。<br/>そのため接続端子はUSBとPS2のコンボ仕様になっています。<br/>デスクトップユーザーも是非御活用ください。<!--リンク--><div class="detail-next"> <a href="http://timelynews.jp/products/2008/04/aok89ups.html">&gt;商品詳細へ</a></div>]]></description>
         <link>http://timelynews.jp/review/2008/04/aok89up_1.html</link>
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         <category>2</category>
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 17:46:30 +0900</pubDate>
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         <title>一緒に持ち歩いてガンガン使い倒せるミニキーボード「AOK-89UPBK」</title>
         <description><![CDATA[最近ノートパソコンの低価格化が進んで、メインマシンとして使っている方が増えています。<br/>しかも出先にそれを持って出て使う機会が増えた。<br/>なんて人も多いのではないでしょうか？<br/>かく言う私もその類。<br/><br/>自宅と全く同じ環境がそのまま出先で使えるのはありがたいのですが、<br/>いつでもずっと同じマシンを使い続けるという事は・・・、<br/>使い込むに連れて様々な箇所にその影響が蓄積されていくわけです。<br/>特に、常に触る箇所といえばキーボード。<br/>そう考えると、交換が面倒なノートパソコンのキーボード、<br/>せめて外で使う時だけは休ませてあげたいなぁ。なんて情が湧いたあなた!!<br/><br/>今回御紹介するAOTECK社のミニキーボード「AOK-89UPシリーズ」を導入してみてはいかがでしょうか？<br/>仕様は至ってシンプルですが、このキーボードの売りは圧倒的な軽さと低価格。<br/>重さはPCと一緒に持ち歩いても支障のない320g!!<br/>カラーも愛機にあわせやすい「ホワイト」「ブラック」「ブラック＆シルバー」の３色を用意しました。<br/>気軽に持ち歩いてガンガン使い倒す。<br/>そんな使い方に最適です。<br/><br/>もちろん、デスクトップPCにも対応。<br/>キーボードの使用頻度の少ないサーバーにも向いています。<br/>そのため接続端子はUSBとPS2のコンボ仕様になっています。<br/>デスクトップユーザーも是非御活用ください。<!--リンク--><div class="detail-next"> <a href="http://timelynews.jp/products/2008/04/aok89upbk.html">&gt;商品詳細へ</a></div>]]></description>
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         <category>2</category>
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 17:41:59 +0900</pubDate>
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         <title>ALLA チャット＆ネットワークゲームに最適の小型クリップマイク「AL-M25P」</title>
         <description><![CDATA[今日は楽しみにしていた仲間とのLANパーティ。<br/>せっかくだから愛用のヘッドホンでプレイしているところをみんなに見せたい。<br/><br/>お気に入りのゲームだからこそ、お気に入りのヘッドホンのいい音でプレイしたい。<br/><br/>「それなのに・・・。」<br/><br/>そのゲームがボイスチャット仕様で別途マイクが必要だった!!<br/><br/>そんな時ってありますよね。<br/><br/>そこで御紹介したいのがコレ。<br/><br/>ALLA社の小型クリップマイク「AL-M25P」です。<br/><br/>「AL-M25P」は、まるでテレビで出演者がつけているピンマイクのような出で立ち。<br/>とてもスタイリッシュなデザインで、どんな服装にもマッチします。<br/><br/>これなら愛用のヘッドホンと組み合わせても問題ありませんね。<br/><br/>【ここがポイント!!】<br/><br/>・3.5ミリ→2.5ミリ変換アダプタ付属<br/><br/>次世代ゲーム機「Xbox360」。<br/>さすがはオンラインゲームの国アメリカからやってきただけあって、<br/>ボイスチャット仕様のオンラインゲームが多くラインナップされています。<br/>しかし残念な事に、採用されているマイク端子はボイスレコーダー等でよく見かける2.5ミリのミニマイク端子です。<br/>「AL-M25P」には通常の3.5ミリマイク端子→2.5ミリミニマイク端子に変換するアダプタが標準で付属していますので、「Xbox360」でも問題なくお使い頂けます。<!--リンク--><div class="detail-next"> </div>]]></description>
         <link>http://timelynews.jp/review/2008/04/alla_alm25p.html</link>
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         <category>2</category>
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 10:12:34 +0900</pubDate>
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         <title>[AV機器]低価格なマトリックスセレクター「HDMI1342X」</title>
         <description><![CDATA[　デジタルAVライフに切っても切れないのが接続端子数の問題。レコーダーやゲーム機等、テレビに映したい機会はたくさんあるのに、肝心のテレビに入力端子が足りない…<br/>　そんな時に役に立つのがAVセレクター。複数台分の接続端子をひとつにまとめて、使いたい物を切り替えて使用する事が出来ます。最近ではHDMI接続のセレクターも登場し、HD（ハイデフ）な機械をたくさん所持しているユーザー層に愛用されてきました。<br/><br/>　しかし、ここで更なる欲望が頭をもたげてくるのです。プロジェクタを導入したり、大画面テレビの遠くで、小さいテレビを近くで使い分けたりと、テレビが薄く、大きくなるに従って、テレビ他映像デバイスとの付き合い方も多様になってきています。そんな中で思い描かれる希望、それは「テレビの側も切り替えて使いたい」。<br/><br/>　これまで、出力側のHDMI機器を切り替える場合、数十万円クラス（ミドルクラス以上）のAVアンプと呼ばれる専用機器や、これまためっぽう高価なマトリクス切替器を導入する必要がありました。40インチクラスの液晶テレビが10万円台で買える昨今、切替器にそれ以上の投資をするのは現実的とは言い難いものでした。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080314_0001.jpg" alt="本体。シンプルです。" border="0"/><br/><small style="color:#666666">本体。シンプルです。</small></p></center><br/>　今回ご紹介するのは、4系統のHDMI入力と2系統のHDMI出力を相互に切り替えられるHDMIマトリクス切替器、「HDMI1342X」。リモコンスイッチで、お手持ちのAV機器をフル活用する事ができます。<br/><br/>●<strong>4：2系統の高性能セレクター</strong><br/><br/>　HDMI1342Xは先述の通り、4台のHDMI機器（レコーダーやゲーム機等）と、2台の出力装置（テレビ等）を相互に切り替える事が可能なセレクターとなります。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080314_0002.jpg" alt="接続イメージ。" border="0"/><br/><small style="color:#666666">接続イメージ。</small></p></center><br/>　また、出力側は切替だけではなく分配も可能。<br/>　ゲーム機のプレー映像をテレビに映しながら、同時にPCのHDMIキャプチャで高品質に録画する、といった事も可能です。<br/><br/>●<strong>HDMI1.3対応で最新のハードにも余裕で対応</strong><br/><br/>　HDMI規格は最新のバージョン1.3に対応。PS3や次世代DVDといった規格の厳しいハードでもお使い頂けます。1080pにももちろん対応。<br/><br/>●リモコン付属で切替もラクラク！<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080314_0007.jpg" alt="付属品一覧。左から説明書、リモコン、ACアダプタ。" border="0"/><br/><small style="color:#666666">付属品一覧。左から説明書、リモコン、ACアダプタ。</small></p></center><br/>　製品には切替操作の可能なリモコンを付属。<br/>　どのデバイスからの入力をどっちのデバイスに出力するのかが分かりやすい一覧型となっており、操作に迷わずお使い頂けます。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080314_0008.jpg" alt="正面図。" border="0"/><br/><small style="color:#666666">正面図。</small></p></center><br/>　今まで役割ごとに分かれていた映像と音声の信号を1本にまとめたHDMIは、テレビの裏側のスパゲティ状態を劇的に改善する未来の規格として、少しずつその勢力を拡大しつつあります。<br/>　いざという時に「端子が足りない！」となっては、せっかくのHDMI機器が<strong>もったいない！</strong><br/><br/>　最新のデジタル機器に興味をお持ちで、AVアンプの導入までは考えていないという方にはまさにピッタリの製品となっております。分配機能でモニター出力をしたいという方の用途ももれなく叶える逸品。最新型のゲーム機1台分ぐらいの価格でお求め頂けるようになっておりますので、この機会に是非ご検討下さいませませ。<!--リンク--><div class="detail-next"> <a href="http://timelynews.jp/products/2008/03/hdmi1342x.html">&gt;商品詳細へ</a></div>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 18:59:28 +0900</pubDate>
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         <title>[HDDクーラー] 文字通りにHDDを冷やそう！「氷室」</title>
         <description><![CDATA[●<strong>全面ヒートシンクのオリジナル設計</strong><br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080314_0003.jpg" alt="本体。良く冷えそうです。" border="0"/><br/><small style="color:#666666">本体。良く冷えそうです。</small></p></center><br/><br/><a href="http://www.scythe.co.jp/" target="_blank">サイズ社</a>の「氷室」は、表面と側面の全てをヒートシンク型とした、5インチベイ用のアルミ製HDDクーラーボックス。パラレル・シリアル双方のHDDを接続する事ができ、ウェスタンデジタル社等が製造している10000回転の高速HDDでも安心してお使い頂く事ができます。<br/><br/>●<strong>無段階マウントアジャスト機構搭載</strong><br/><br/>　5インチベイのフロント兼用、もしくは5インチベイベゼルの後方など、ユーザーが任意で設置場所の設定をする事ができます。ドライブベイの使用にスペース的な制限があるケースをお使いの方も安心。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080314_0004.jpg" alt="取付ネジ部。防振対策もバッチリです。" border="0"/><br/><small style="color:#666666">取付ネジ部。防振対策もバッチリです。</small></p></center><br/><br/>　また、ケースとの固定は硬質タイプの防振ラバー付きネジ受けを採用しており、ケースをがっちり固定した上での静音化にも寄与しています。<br/><br/>●<strong>フィン構造のブロック状アルミ製本体と熱伝導シート</strong><br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080314_0005.jpg" alt="内部の熱伝導シートです。" border="0"/><br/><small style="color:#666666">内部の熱伝導シートです。</small></p></center><br/><br/>　HDDを包むケース内部には熱伝導シートを敷き詰めており、密閉状態で心配される過剰発熱も安全に押さえ込みます。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080314_0006.jpg" alt="付属品一覧。" border="0"/><br/><small style="color:#666666">付属品一覧。</small></p></center><br/><br/>　静音と冷却の両立が長らくの課題となっている、HDDボックス期待の製品となっています。サーバー用の常時稼働PCを寝室に置いている方の騒音対策に、高速HDDのより効率の良い冷却をしたい方にと、欲張りなニーズに対応する「氷室」。<br/>　特に、最近調子の悪いHDDをシステム用として使っておられる方にオススメ致します。<br/><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2008/02/post_220.html">商品紹介ページへ</a><!--リンク--><div class="detail-next"> <a href="http://timelynews.jp/products/2008/02/post_220.html">&gt;商品詳細へ</a></div>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 18:07:51 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>[PCカード] 持ち運びに便利！「ツライチUSB2.0」</title>
         <description><![CDATA[　一昔前のPCになると、USBポートが少なかったり、低速（1.1）のままだったりして、いざ新しい機器を増設しようとしても難しかったりする物です。<br/>　さりとて、PCカードでUSBポートを増やそうとした時、まず立ちはだかるのが「カードの先が出っ張って邪魔」という要素。可搬性が下がってしまう事に加え、ふとした事で強い力をかけてしまい、PCカードスロットごと壊してしまった方もいるのではないでしょうか。<br/>　IEEE1394ポート増設用カードにはあって、USBポート増設用カードには無かった「差しても余分にはみ出ない」商品。<br/><br/>　お待たせいたしました。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080208_0001.jpg" alt="パッケージ画像。こちらをご参照下さい。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">パッケージ画像。こちらをご参照下さい。</small></p></center><br/><br/>　本日ご紹介するのは、AREA社のCardbus対応、USB2ポート増設用PCカード。その名も「ツライチUSB2.0」です。<br/><br/>●<strong>カードがはみ出ない「ツライチ」仕様！</strong><br/>　「ツライチ」とは、元は自動車用語で「ホイールがフェンダーと同じラインまで出ていて、均一になっている状態」の事を言います。→<a href="http://images.google.com/images?hl=ja&lr=lang_ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E3%83%84%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%81&num=50&um=1&sa=N&tab=wi"                               target="_blank">参考画像</a><br/><br/>　本製品も、文字通りの「ツライチ」仕様。PCカードスロットに挿入しても、カード部分がはみ出ない構造になっています。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080208_0002.jpg" alt="本体部。PCにすっぽり隠れます。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">本体部。PCにすっぽり隠れます。</small></p></center><br/><br/>●<strong>後は普通！</strong><br/>　ツライチ仕様以外は至って普通のPCカード。USBは2ポート増設（電源補助用USBケーブル付き）、Cardbus（32bit）対応のカードスロットに接続出来ます。<br/><br/>　故あってUSB増設カードが必要になった際、この上ない選択肢が登場した事になるわけで、販売員様側としても非常に薦めやすい製品ではないかと思います。<br/>　ジャンクのノートPCを買ってきて何かしらの運用を目論んでいる方はもちろん、会社の都合でUSB1.1時代のノートPCを使わされている方にもオススメです。<br/><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2008/02/usb20_1.html">商品紹介ページ</a><br/>→<a href="http://www.area-powers.jp/product/cardbus/usb2.0/cbu2z1.html">メーカーページ</a><!--リンク--><div class="detail-next"> </div>]]></description>
         <link>http://timelynews.jp/review/2008/02/pc_usb20.html</link>
         <guid>http://timelynews.jp/review/2008/02/pc_usb20.html</guid>
         <category>2</category>
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 18:35:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[ケースファン]安心・長寿命の「S-FLEX SFF21G」</title>
         <description><![CDATA[<center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080201_0001.jpeg" alt="12センチ径です。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">12センチ径です。</small></p></center><br/><br/>●<strong>ソニー純正密閉型流体軸受けベアリング【S・FDB】搭載！</strong><br/>　そもそもこのファンの軸受け部は、ソニーの技術力を世界に知らしめつつもコスト高により撤退を余儀なくされた「QUALIA」シリーズの液晶テレビ冷却用ファンと同じ技術を用いており、リビング仕様時の快適さを追求した結果、PC用の工業製品とはひと味違う独自性から市場に好意的に受け止められた経緯があります。<br/><br/>●<strong>圧倒的な静粛性！</strong><br/>　その独自性を最も端的に表現出来るのがこの静粛性。<br/>　一般的なボールベアリングによる軸受けノイズは周波数的に人間にとって耳障りな音として感じますが、非接触で回転する【S・FDB】流体軸受けは摺動音の発生はほとんど無く、不快な騒音を低減します。<br/>　また、ローター吸引式マグネットを搭載することにより、ローター磁気バランスを最適化。リニア駆動ICを搭載し電磁ノイズの低減も行われ、極めて高レベルの静粛性を実現しました。<br/><br/>●<strong>圧倒的な長寿命！</strong><br/>　特許出願済の【S・FDB】の最大の秘密は密閉型のベアリング構造にあります。従来型のような開放型のオイルベアリングで問題だったオイルの揮発や漏れを最大限に抑えた高い保持能力が長寿命につながります。（期待寿命15万時間）<br/><br/>●<strong>圧倒的な耐衝撃性！</strong><br/>　点接触により回転体(ファンの軸)を保持するボールベアリングは、落下その他による衝撃時に受ける応力が点支持のためにボールにキズが発生しやすく、騒音の原因になりやすいという弱点がありました。【S・FDB】は点ではなく「面」で回転体を受けるため、衝撃によるキズが発生しにくいという利点があります。耐衝撃性は一般的なボールベアリングの約5倍にもなります。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s080201_0001.jpg" alt="高速タイプは紫色のパッケージが目印です。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">高速タイプは紫色のパッケージが目印です。</small></p></center><br/><br/>　通常持たれがちな「スリーブファンは構造的に遊びが無いから短命」という前評判を、確かな技術力で打ち破って確かな地位を獲得したS-FLEXシリーズ。<br/>　12センチファンの革命とも言えるこの製品、一度試してみては如何でしょうか。<br/><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2008/02/sflex_sff21g.html">商品紹介ページ</a><!--リンク--><div class="detail-next"> </div>]]></description>
         <link>http://timelynews.jp/review/2008/02/sflex_sff21g.html</link>
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         <category>2</category>
         <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 19:55:57 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>[スピーカー] クリアボディの「HUMP NF02」</title>
         <description><![CDATA[　モバイル用途で人気のコンパクト型スピーカーに新商品が登場。<br/>　なんと、USB接続のオーディオデバイスとスピーカーのセットです。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s071228_0001.jpeg" alt="セット一覧。コンパクトに収まります。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">セット一覧。コンパクトに収まります。</small></p></center><br/><br/>　サイズ社の「HUMP NF02」は、アクリル筐体のクリアボディにフルレンジユニットが2個搭載されたスピーカー部と、ドライバ要らず（ただしOSは選びます）のUSBオーディオユニットがセットになったパッケージ。外部電源を必要とせず、いつでも高音質の音を楽しむ事ができます。<br/><br/>　この製品の特徴は、ずばりスピーカー部。<br/>ユニット配置を始め、音を少しでも良くしようという創意工夫に溢れています。以下サイズ社のリリース。<br/><br/><strong>高音質化テクノロジー「HUMP」採用！</strong><br/>小型スピーカーで豊かな音を再現するために開発されたHUMP(ハミングポート)テクノロジーの最も特徴的な仕組みであるデュアルチャンバー構造（スピーカー内部の空間が2本の筒のようになっており、それぞれの筒の先端にドライバーユニットが配置されている）は隣接したチャンバーに音波を送り込んで干渉させる音響構造であり、一方の音波が他方へ到達した時にそのドライバーユニットの振動版<br/>に直接作用させて音質の改善を図ります。これにより高音域はその微小な音声信号への反応が高まり、中低音域はより豊かに響くという効果が得られます。 <br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s071228_0002.jpeg" alt="正面図。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">正面図。</small></p></center><br/><br/><strong>高音質化テクノロジー「zeroV」エンクロージャー</strong><br/>HUMPテクノロジーを形にしたのが「zeroV」エンクロージャーとなります。<br/>特に低音域における不快な定在波の発生を最大限抑えるようチューニング済。<br/>左右のチャンネルで発生した音がきちんと焦点を結びまとまった音像として捉えらることが可能です。<br/><br/>　…簡単にまとめますと、2つのユニットから出てくる音を増幅するように設計されているので、電源レスのスピーカーだけど大きく迫力のある音が出せるように頑張りました！というもの。単純に箱（エンクロージャ）作ってユニット載せてスピーカーの形にしましたよーという物ではなく、コンパクトなりに音質を追求した、このクラスの製品としては非常にこだわりのある商品となっております。<br/><br/>　USBオーディオユニットも高音質化に寄与。<br/>　ノートPC用に良い音が出るスピーカーを探していた方、いかがですか？<br/><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2007/12/hump_nf02.html">商品紹介ページ</a><!--リンク--><div class="detail-next"> </div>]]></description>
         <link>http://timelynews.jp/review/2007/12/_hump_nf02.html</link>
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         <category>2</category>
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 19:01:56 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>[DVDプレーヤー] まだまだ現役「DP600」</title>
         <description><![CDATA[　なんでも世間では、「VHS→DVD」の時を上回る勢いで「DVD→BD」化が進行しているとの事｡ワイドな大画面テレビが普及を進めていく中で、DVDで見る映画の画質に不満を覚えるユーザーが増えてきた事の証左かと思いますが、それに伴って、安くて場所を取らないDVDプレーヤーの新商品が徐々に減ってきています。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s071221_0001.jpg" alt="シルバー本体。スリムー。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">シルバー本体。スリムー。</small></p></center><br/><br/>　本日ご紹介するのは、ジャンルとして過疎り始めている感のあるDVDプレーヤー市場に現れた貴重な新星こと「DP600」。<br/>　DVDを再生させるだけではなく、様々な追加機能でユーザー様の楽しみを広げます。<br/><br/><strong><<オススメポイント>></strong><br/><br/>●<strong>多種多様なフォーマットに対応</strong><br/><br/>　今の世の中、単にDVDを再生できるだけのプレーヤーはちょっと寂しいと言わざるを得ません。というわけで、主にパソコンで使われている圧縮動画・音声ファイルの規格に幅広く対応。DVDに書き込むか、SDカード/メモリースティックに各種ファイルを詰め込んで本プレーヤーに差し込む、更にはFAT32フォーマットのHDDをUSBで差し込む事で、対応形式のファイル再生が可能となっております。<br/><br/><strong>■再生対応メディア<br/>　DVD Video、DVD Audio、DVD-R/RW<br/>　Video CD、音楽CD-ROM、HDCD<br/>　Kodak Picture CD<br/>　CD-R/RW<br/>　(※全ての書込みメディアの再生を保証するものでは有りません。）<br/>■動画再生可能フォーマット<br/>　Divx 4.x / 5.x / 6.x（AVIに対応) <br/>　XviD （AVIに対応）<br/>　MPEG4（AVIに対応）<br/>　MPEG2（拡張子.mpegに対応。推奨ビットレート5～8Mbps) <br/>　MPEG1（拡張子.mpegに対応。推奨ビットレート0～2Mbps )<br/>　(※極端な低圧縮/高ビットレートで保存されたデータは、正常に再生できない場合があります。）<br/>■音声再生可能フォーマット<br/>　MP3（拡張子.mp3に対応。推奨ビットレート32～320Kbps）<br/>　WMA（拡張子.wmaに対応。推奨ビットレート32～320Kbps）<br/>　CD-DA （一般的な音楽CD）<br/>　HD-CD （一部の高音質音楽CD等）<br/>　(※極端な低圧縮/高ビットレートで保存されたデータは、正常に再生できない場合があります。）</strong><br/><br/>●<strong>VGA出力対応</strong><br/>　PC用モニタ、並びに一部大画面テレビに搭載されているD-sub15ピンのVGA端子を通して映像の出力が出来ます。普通のコンポジット端子よりもくっきり鮮やかな画面で各種ソースを堪能する事が可能です。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s071221_0002.jpg" alt="背面パネル。D端子はありませんのでご注意下さい。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">背面パネル。D端子はありませんのでご注意下さい。</small></p></center><br/><br/><strong><<こんな人に！>></strong><br/><br/>　DVDプレーヤーとして最低限の機能を備え、その上で各種圧縮ファイルの再生に対応しておりますので、別室に設置する2台目、3台目需要を満たしております。また、筐体がスリムで設置場所をそれほど選びませんので、PCに貯めこんだ各種動画ファイルをテレビに映してリモコンで操作したいという方にもピッタリ。自動車のシート下に設置してカーDVDを、というのも用途としてアリだと思います。<br/><br/>　「ブルーレイはちょっと早いかも…」とお考えの方、いかがですか？<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s071221_0003.jpg" alt="ブラック本体。お好きな方をお選び下さい。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">ブラック本体。お好きな方をお選び下さい。</small></p></center><br/><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2007/12/dp600bk.html">商品紹介ページ（ブラック）</a><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2007/12/dp600sl.html">商品紹介ページ（シルバー）</a><!--リンク--><div class="detail-next"> <a href="http://timelynews.jp/products/2007/12/dp600sl.html">&gt;商品詳細へ</a></div>]]></description>
         <link>http://timelynews.jp/review/2007/12/dvd_dp600.html</link>
         <guid>http://timelynews.jp/review/2007/12/dvd_dp600.html</guid>
         <category>2</category>
         <pubDate>Fri, 21 Dec 2007 19:18:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[モニタ] 実用的な7インチ「EG-CL7」</title>
         <description><![CDATA[　ちょっとしたモニタリングに、そして車でビデオを見るため等、あると色々便利なのが小型のモニタ。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s071214_0001.jpeg" alt="本体図。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">本体図。</small></p></center><br/><br/>　EverGreen社のEG-CL7は、お手頃価格で設置性の高い7インチモニタ。<br/>　特徴を一覧にしますと、<br/><br/>　・高精細7インチ液晶モニター、広視野角、高画質を実現。<br/>　・映像アスペクト比切り替え可能（4：3/16：9）<br/>　・アングル切り替え機能搭載（天地反転、左右ミラーリング）<br/>　・ビデオカメラ、デジカメなどの現場確認用としても便利<br/>　<strong>＊別途電源は用意してください</strong><br/>　・ご家庭、車内のどちらでも使える2系統の電源に対応。<br/><br/>　土台部分が自動車のダッシュボードに取り付けて下さいと言わんばかりのデザインとなっており、カーナビの他に好きなDVDを流し倒したいという用途にもピッタリ。店頭での実勢価格は2万円を大きく割り込み、「ちょっと増やしてみようかな？」というチャレンジ心理を上手くかき立てます。<br/><br/><center><p><img src="http://timelynews.jp/extra/item/s071214_0001.jpg" alt="付属品一覧とパッケージ。" border="0"/><br/><small style="color:#FFB74C">付属品一覧とパッケージ。</small></p></center><br/><br/>　姉妹品として、防水+ワンセグ機能を搭載した「お風呂で使ってね！」と言わんばかりの「EG-FTV71S」もあります。用途に合わせてお選び下さいませ。<br/><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2007/12/egcl7.html">EG-CL7商品紹介ページ</a><br/>→<a href="http://timelynews.jp/products/2007/12/egftv71s.html">EG-FTV71S商品紹介ページ</a><!--リンク--><div class="detail-next"> </div>]]></description>
         <link>http://timelynews.jp/review/2007/12/_7egcl7.html</link>
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         <category>2</category>
         <pubDate>Fri, 14 Dec 2007 19:36:58 +0900</pubDate>
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